Service

害獣への対策でお困りの方へ害獣対策装置をご提案しています

設置方法や使い方などお困りのことをなんでもご相談ください

害鳥獣の追い払い対策で柵やネットを使ってもいまいち効果を得ることができないとお考えの皆様へ、「害獣対策装置」を提案しております。弊社の害獣対策装置は害獣の「馴れ」防止対策が施されており、持続的に害獣を追い払うことができます。発声は爆音タイプと消音タイプが選択でき、発声のタイミングも定時タイプとセンサータイプで選ぶことができますので、お客様の使用する環境に合わせてお選び頂けます。

害獣を追い払う「害獣対策装置」を全国に向け販売しています

害獣や害鳥の被害に遭われているお客様に向けて、獣害・鳥害を最小限に抑えるための製品を販売しております。
弊社の害獣対策装置は害獣の「馴れ」防止対策が施されており、持続的に害鳥獣を追い払うことができます。柵やネットで効果を感じることのできなかった害鳥獣を追い払う効果を実感いただくことができるかと考えております。
イノシシ・鹿・クマ・イタチ・サルといった害獣だけでなく、カラス・鳩・スズメ・ヒヨドリ・カモといった害鳥に対しても対応が可能ですので、お客様の悩みの原因となる動物に対して幅広く使用することができます。製品を設置する予定の場所の環境や利用用途などによってお客様に最適な製品を提案いたしますので、まずはお困りの内容をぜひご相談ください。全国どこでも発送しております。

害獣検知により害獣を感知した時のみの作動も可能です

害獣対策装置は発声タイプが爆音タイプと消音タイプに分かれており、一定の時間ごとに発声して害鳥・害獣を追い払う標準タイプのほか、センサーにより一定の範囲内に害鳥獣が接近してきた際に害鳥獣を検知して害鳥・害獣を追い払うタイプ及び、定時発声+検知発声のハイブリッド製品がございます。センサーで発声するタイプのものは単一設置と対向設置タイプがありあらゆる環境・場面で害鳥獣を検知して追い払うことができるようになっております。いずれも害獣の「馴れ」防止対策(「同時異種発声システム」)への応用が可能となっております。

センサーが感知できる距離は単一設置タイプで最大約30m、対向設置タイプで70mですが、設置環境によって前後いたしますのでご了承ください。広範囲での監視又は、井桁監視が必要な場合は対向タイプが最適です。まずはお客様のお困りの状況をお聞かせいただき、最適な方法をご提案いたします。
※同時異種発声システムーーー予めお客様の防護したい区域に、定時又は害獣検知時に防護区域へ2か所以上から、同時に異種の忌避音声(苦渋音等)を発声して、害獣に音源を特定できなくして追い払い、2回目以降の『馴れ』による追い払い効果減衰の予防対策を施したシステム。

害獣対策装置はポータブルタイプも用意しております

害鳥獣用の対策製品は設置型だけでなくポータブルタイプのものもご用意しております。付属の充電パックによって満充電していただきますと、20秒の忌避発声を約400回行うことができ、またスピーカーの出力につきましては設置タイプと遜色のない性能を発揮することができます。設置型と違い簡単に持ち運びができますので、山中への害獣見回りやゴミ捨て場のカラスの追い払い、農作業中の良きしない害獣との遭遇対策など、取り出してすぐにご使用いただくことができます。
対策製品はあくまで鳥獣害の軽減用ですので、危険な害獣に対して逃げる代わりにこの製品を使用することは推奨しておりません。
万が一のことがありましても責任を負うことはできませんので、護身用としての使用は絶対にしないようにしてください。

製品のことなど何でもご相談ください

害獣対策装置について何か質問がありましたら、気軽にご質問ください。皆様より寄せられた質問に、装置開発にあたった専門家がお答えしております。
装置の使用方法についてや設置方法についてなどのほか、害獣についてのご質問も承ります。
もしここにある回答で問題が解決しないようでしたら、直接電話やメールにてご質問ください。
またお客様の個人的な設置場所についてなどのご質問につきましても、直接お伺いできたらと考えております。
製品についての詳細をご希望のお客様については、下記「害獣対策装置仕様」、「取り扱い」、「設置」のボタンをご用意いたしております。ご参照ください。