YNJBA213

製品詳細213

Frightening-devices Series 200

害獣撃退装置 200シリーズ

害獣撃退装置 (ネットワーク対応タイプ)仕様

害獣撃退装置 YNJBA213仕様

一般的な仕様
1.対象害鳥獣:イノシシ、シカ、カラス、クマ、タヌキ、ハト。
2.スピーカーの種類:パラメトリックスピーカー
3.音声間隔:10分~約60分
4.生態音響:5個以上(※2)
5.動作モード:夜間専用モード、昼夜兼用モード(SWで切替可能)
6.設置:複数設置を推奨
7.バッテリー稼働時間:ソーラーパネル充電補助で2年以上
8.本体寸法(構成1台):高さ125mm、幅125mm、奥行き75mm(突起部含まず) 本体重量:2.2kg
※1「同時異種鳴動システム」:お客様の保護エリア内の2カ所以上から、一定時間または害獣を検知した際に同時に異なる威嚇音を発し、害獣が音源を特定することを防ぎ、その後の威嚇音への「馴れ」の効果を低減させるシステムです。
※2 生態音響:1.イノシシ(15種) 2.シカ(20種) 3. カラス(20種) 4. クマ(5種) 5.タヌキ(25種) 6.ハト(10種)

直販価格:32500円(対向の2台セットの場合、送料込み)
害獣撃退装置